こんな心配事当てはまりませんか?

- 障害のある子供の生活資金の確保が心配。
- 未成年の子の財産保全が心配。
- 未成年の孫の学資資金援助をスマートに行いたい。
- 知的障害のある子供に残す財産保全を確実にしたい。
- 配偶者の老後資金の確保を確実にしたい。
- 自分が認知症になった時
妻や子供が自分を大切に扱ってくれるか心配。
- 不動産の管理運用が面倒。
- 遺産分割を円滑に行い、相続紛争を防止したい。
- 事業承継を思い通りおこない、自社の株式を売却しないでほしい。
- 永代供養をしてほしいが、お寺に最初にお金を渡してしまうと、
本当に永代に渡り供養してもらえるか心配。
- 私には財産がそれなりにあるが、法定相続人は縁がうすい。
むしろ社会に財産を還元し自分の名前を残したい。
- 私には、子供がいない。死んだあとは、公益の為に財産を役立ててほしい。
父が亡くなり兄弟別々にそれぞれ収益不動産を相続したいが、先祖代々一族の財産としてばらばらにならないように守って行きたい
トラスト(信託)は、元来、家族のために利用する制度であります。
にもかかわらず、わが日本では、貸付信託や金銭信託に代表される無個性な利殖目的のが主流となっています。2005年11月、信託法の改正により、オーダーメイド型の信託の活用が可能となりました。
我々 あいきグループも、かねてより 円満な相続には、信託の活用が必要と痛感しておりました。
信託法の改正を受けて、朝日中央綜合法律経済事務所(http://www.a-t.jp)が株式会社 朝日信託 を設立されました。あいきグループも、朝日信託と業務提携契約を締結し、皆様方にパーソナルトラストの提供が実現できるようになりました。
上記のようなご心配がある方、是非、パーソナルトラストを 選択肢に取り入れてみてください。 |
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